新生銀行レイク

【レイクと言えば昔は金融やさん今は・・・】

「新生銀行のレイク」今はちょくちょくテレビコマーシャルで拝見しています。

某有名アイドルの方を起用していてイメージもアップしています。やはり銀行というネームバリューがあるといいです。

昔は銀行の名前が冠になっていなかったので、普通にキャッシングする消費者金融だというイメージが強かったです。

実は自分もそんな昔にはレイクさんでキャッシングのお世話になっておりました。利用した理由は当時ダンサーとしてショーなどに出て稼いでいたのですが腰に怪我をして動けなくなってしまい

稼ぎがなくなってしまうことがありました。暫くは貯蓄を切り崩して生活していたのですが、それも長くは続かずに家賃が払えないことや生活費が無くなっていきやむを得ずキャッシングをすることになってしまったのです。

どこで借りようかなーと思ってネットで探していると分かりやすいサイトがあったので、そのサイトを参考にしてレイクでお金を借りる事にしたのです。※私が参考にしたサイト・・・急ぎでお金を借りたい

そこで初めてレイクさんにお世話になることにしました。上野にあった無人契約機へ赴きひととおりの書類を審査してもらいました。

たしか約1時間くらいで終了してその場でカードを受け取ることができました。想像以上に丁寧に対応していただき、もっと怖い感じで扱われるかと思っていたので安心しました。

すぐにキャッシングをして滞納していた家賃の振込や友人から借りていた若干のお金を返済しました。暫くはそれで借りては返すの繰り返しでしたが、少しずつ仕事も出来るようになり

稼いだ金額で金利程度は毎月減らしていけました。たまに自分の貯金と勘違いしてたくさん借りてしまうこともあったので2年くらいは全額返済までできずにいましたが、最終的には全額返済。

とても助かったのでレイクさんには感謝しています。今後も消費者金融のイメージをもっと払拭できるようテレビコマーシャルなども多様していくと良いと思います。

またお世話になるかもしれないのでイメージアップ頑張ってほしいです。

子供の大学費用捻出時にお金を借りたいなと思いました。

今までは特に節約も意識しながら生活をしていたこともあり、特にこれといって住宅ローン以外はローンをしたこともないし特別お金を借りたいと思うようなことはありませんでした。

しかし、子供がどんどん大きく成長するにあたって、大学進学時にはさすがにお金を借りる方法について真剣に考え、お金を借りたいな~という思いにさせられました。

高校時代まではなんとかなったのですが、さすがに大学費用は多大な出費が続くのでどうしようかと真剣に悩んだものです。

大学進学の学部によっても大学費用に大きな差が生まれてきます。

私自身が文学部に通っていたので、文学部での4年間の学費を頭の中で勝手に描き計算をして今まで貯蓄をしたりしてきたのですが、子供の進路希望を聞いていると理系に進みたいと言ってきたのです。

この時から予想外の出費が多くなることがわかったので、どうしよう・・という思いに駆られて日々を過ごしていました。

この時がまさに人生初でお金を借りよう!借りたい!と真剣に思った瞬間でもあったのでした。

もちろん、大学進学が決まるまでの塾やら受験費用、その他もろもろの費用も考えると、4年間では相当な支出となることはわかっていたつもりです。

思い描いていたお金を用意するだけでも大丈夫なのか我が家は・・・と考えることが多かったのに、それ以外の予想外の出費までが増えるということで頭が思いっきり痛くなったものです。

奨学金にするか教育ローンにするか、はたまた生命保険の貸し付けを利用してみるか、カードローンを利用するかなど、私のような主婦でも借りれるところはないか?・・・などなどどんな方法でお金を借りるのかを夫婦で悩んだことも多々あります。

子供に負担をさせるのもかわいそうではありますが、かといって親がすべてを背負うとなると、どうしても老後資金が貯められなくなってしまうのも現実です。

仕方がないので、みんなで話し合いをして私はパートへ、そして子供もアルバイトに励みながらなんとかしようということになりました!

大学時代はやはりたくさんの人たちがお金を借りたいと心から思うと思うので、これからいろんなローン制度がもっともっと登場したらいいのにな~とも真剣に思ったものです。

住宅ローンについて

住宅ローンとは、宅地の取得や住宅の新築や改築などを目的とした土地と家屋を担保として銀行などから資金を借りるローンのことです。

住宅ローンは大きく分けると公的住宅ローンと民間住宅ローンに分かれていて、かつては住宅ローンの組み方というと、住宅金融公庫融資や年金融資などの公的住宅ローンを優先に民間住宅ローンという言う線順位で考えるのが最も安全で有利なローンの組み方だったのです。

ですが、平成19年3月末で公的住宅ローンの住宅金融公庫融資が廃止となって、以降はフラット35も含めて民間住宅ローンを中心に住宅ローンを組むことが一般的になっています。

この流れを受けてから、銀行などの各金融機関も独自の住宅ローン商品を投入したり、期間限定のキャンペーンなどを行うようになりました。以前のような横並び的な傾向は大きく崩れていったのです。
また、メガバンクと呼ばれている銀行や信金中央金庫、JAがフラット35並の低金利の固定金利型住宅ローンを取り扱うようになったり、最長35年の固定金利型住宅ローンを扱うノンバンク系のローン会社が登場したりと、民間住宅ローンの種類も多様化が進んでいるようです。

住宅ローンを組む前に行って欲しいことは、様々な情報収集を行い、自分にとって有利な受託ローンを比較検討してから、住宅ローンの融資先を決定してくださいね。

住宅ローンを選ぶときの原則。それは、年収の数倍の金額を借り入れして、数十年にわたり返済を続けるものなので、金利のわずかな差でも結果的には返済総額に大きな差が出てきます。なので、少しでも有利にローン設定をするために、情報収集と研究をすることが大切なのです。

自分が利用できる住宅ローンの金利を全て確認をすることをお勧めします。複数の住宅ローンを使わないといけない場合には、原則的に金利の低いローンを優先して資金計画を考えてください。

金利だけ見てみると低金利時代を背景に、民間住宅ローンの変動金利型や2~3年固定タイプでは1%第の金利水準を設定している所があります。ですが、長い返済期間を考えてみると固定金利のフラット35などの方が資金計画が立てやすく、尚且つ安全だと言えますね。

現状の金利水準はまだまだ低いですが、今後いつまで同じ金利で推移することは、まだ考えられないのです。なので、金利上昇のリスクを抱えた変動型や短期固定タイプは避けた方が無難だと言われています。

住宅ローンをいくつか使おうと思っても、そうするためには、契約書に添付する印紙税や事務手数料は契約する住宅ローンのそれぞれに必要となるため契約をするローンの数が増えれば増えるだけ手間とお金が掛かります。

我が家は10年前に住宅ローンを組んだのですが、少しでも早くに完済したいと思い頑張って働いたら毎月なんとか返済できるという計画を立てることができたので支払い額を少し多めにしました。

ずっと働けると思っていたのがいけなかったところで、私が体調を崩して退職をしなくてはならなくなり、二馬力で働いていた我が家も主人だけの収入となり・・毎月のローン返済が本当に苦しくて苦しくて・・子供にもお金が掛かるしで家計は火の車状態になりました。

たまに借金をして住宅ローンに充てることもありましたから・・

こういったところで・・・※主婦キャッシング

住宅ローンも立派な言えば借金ですから。借金に借金を重ねて借金が増える一方な気がして・・このままでは家もお金も何もかも無くなってしまうと思い、住宅ローンの借り換えをしたり、内職をして少しでも稼ぎを作るようにしたりして、現在なんとか普通の生活を送っています。

ローンの組み方を間違えると我が家のように大変なことになり兼ねないので慎重にすることをお勧めします。

 

今後の仕事。働けるか不安です。

もともと正社員で働いていた私ですが、結婚と妊娠を期に退職しました。

育休制度も整っていたので使うべきだとも言われましたか、私の夫は県内転勤が3.4年に1回はある仕事をしているので、その転勤についていき夫と支えたいという気持ちと結婚したのに一緒に住めないことが嫌だったので制度は使わずに退職しました。

その後、無事に結婚式、出産、引っ越しも終え、ほっと一息ついた時に突然不安に襲われました。私の育児が落ち着いてから私が働ける場所はあるのだろうかという不安と、転勤の度に職を転々としないといけないから人間関係作りと環境に慣れるが大変だろうなという不安です。

私が正社員て働いている時に今の私と同じ状況でパートで働いている方がいらっしゃって、その方が「夫が最近ここに転勤になって私もついてきたの。ここが3社目のパート先よ。本音をいうとなんか心が疲れてる気がするのよね。仕方ないけどね。」と言われていました。この方のお子さんはもう小学生で大きいので働き口を探すのは、今の私よりは容易だったとは思いますが、苦労したと言われてました。
これを思い出して更に不安になってしまいました。最近、暇なのでちらっとバイトルドットコムとかでパート検索したり、新聞の折り込みチラシでパートを見たりしていますが、サービス業で夜遅くまで勤務、そして土日祝日関係なくといった仕事ばかりでがっくりしました。夫はカレンダー通りのお休みの仕事なので、わたしもそれに合わせないと意味がありません。こういうことから、やはり働き口がなさそうだなと不安になります。

こういったサイトも見ています⇒ こちら
そして最近、日本の政府は女性の社会進出を掲げてますが、転勤族の私にとってはかけ離れた政策だなと働くことを考えていると感じるます。もしこのまま働かなかったら、まだ20代だけど年金とか老後がすごく心配になります。子供の教育資金も膨大にかかるのでそこも不安です。
思うように働けなかったりすることが他の不安要素を生み出すことに繋がることも怖いことです。

大学生だとしても高校生だとしても、仕事をするということでは同じだろうと考えます。尊い社会体験ができるのです。就労マニュアルがあるバイト先や、いろいろ教えてくれる同僚もいるバイト先も多々あります。
ペンションに代表される小さ目の施設の場合は、少人数故に人間関係がさらに濃密になることになり、「リゾートバイトを介して真の友情を育むことができた!」といった感想も多々あるらしいですよ。
高時給だと言っても、そのバイトが自身に適合するなんてことはないでしょうし、高時給だからこそ、重責を担わされることも想定されます。
リゾートバイトのセールスポイントは、日給が10000円程度と、思っている以上に高目の額に設定されていますから、ほんの1週間程度でもたくさん稼ぐことができるという点だろうと思います。
日払いに関しましては、給料計算の規準が1日単位だというだけであり、バイトした日にアルバイト代が手に入るかは業者毎にまちまちなので、その点は確認してください。しばらくしてから渡されるパターンが大部分を占めます。

一日締めの単発バイトは、ご自身の計画に沿ってシフトを決定可能なので、大切な時間を無駄に過ごしたくない人、収入を増大したい人、ダブルワークも全然厭わない人などには最適です。
地域密着を前面に出したパート・アルバイトの求人情報サイトと言うなら、「マチジョブ」ではありませんか?各自にピッタリのパート・アルバイトを見つけ出せます。
本屋のアルバイトと申しましても、それ以外のアルバイトと一緒だと思ってください。皆がご存知の求人サイトを利用して選定するのが、何と言いましても容易で有益です。
アルバイト求人情報サイトとして地位を確立しているのが、マイナビバイトなのです。賃金又は労働時間など、銘々の要望にフィットしたバイト・アルバイト情報を、早々に探せるはずです。
リゾートバイトには、ホテルや旅館の受付や荷物の持ち運び係、浴室清掃など、「今回が初めて!」という人でも仕事できる場所が数多くあり、現実的に一度もやったことがない人が結構いるようです。

最近の動向をみると、ファストフードのような飲食店は避けられているので、その他の職種より時給が高いことが通例です。スロット施設なども、高時給バイト職種だとして関心を集めているらしいですね。
「治験ボランティア」につきましては、精神的はもとより体力的にもダメージが大きくはなく、それに加えて高収入を手にすることができるというラッキーなアルバイトです。0円で身体調査を実施していただけるという長所もあるのです。
夏休みとか年末年始などは、季節限定のバイトが思っている以上に高収入で、日給10000円を割り込まないものも少なくありません。最短一日で、即日払いも行っているそうです。
ファミリーレストランも、高校生がターゲットにするバイトだと言われます。仕事の内容につきましては、ホール係という名のお客様の対応と、炊事場での調理の手伝いのいずれかになるはずです。
臨床試験アルバイトと言いますのは、2泊3日であったり3泊4日を数回実施するものが中心で、ギャラは10~15万円くらいだと言われました。誰が何と言おうとも高収入アルバイトの筆頭です。

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子供の昼食・・・なんだか質素(笑)でも喜んで食べてくれるから良しとしようかな(*^▽^*)もっと料理上手なママになりたいですね。キャラ弁とか絶対にできない!!(笑)

 

 

今後のための貯金

共働きで、主人のお給料の手取り金額が250,000円。私のお給料の手取り金額が185,000円の、合計435,000円です。
内訳としましては下記のとおりです。

・家賃53,000円
・食費35,000円
・光熱費18,000円
・携帯代20,000円
・車のローン18,000円
・ガソリン代(2台)20,000円
・生命保険料20,000円
・車保険料20,000円
・お小遣い(2人)50,000円
・ローン20,000円
・貯金150,000円
・雑費11,000円

今後、子供が授かったことも考えて貯金は多めにするようにしています。
食費やお小遣いをもう少し切り詰めればもっと貯金ができそうです。

貯金は10,000,000円を目標に頑張って貯めて将来はマイホームを建てたいと主人と話ししています。
そのためにも、私はパソコンでできる副業などをして少しでも稼ぐようにしています。

家賃がもう少し安ければ良いですが(理想は45,000円)中々理想の物件がないので今の所で当分は住むつもりでいます。

共働きということもあり家計的にはそれほど厳しくはないですし、今はまだ2人だけの生活なのであまりキツキツに切り詰めず、時には旅行などもして2人だけの時間を楽しんでいる感じです。

子供ができたら仕事はやめざるを得ないと思うので、その時が本当に厳しくなるのだと今から構えています。